セブンティーン SEVENTEENモデルが大活躍!
雑誌 セブンティーン SEVENTEENのモデルをしていた鈴木えみさん。今はPINKY(ピンキー)のモデルとして活躍していますが、雑誌セブンティーン SEVENTEENの元モデルさんは活躍している人がたくさんいますよね!non-no(ノンノ)モデルの田中美保さん、木村カエラさん、土屋アンナさん、浅見れいなさん、石川亜沙美さん、北川景子さん…ファッション雑誌 CanCamモデルの徳澤直子さんもセブンティーン SEVENTEENのモデルだったんですね〜♪
鈴木えみさんが出演してるドラマ「嫌われ松子の一生」も中々の人気でした。鈴木えみさんは内山理奈さんの姪役で登場。その存在感にドラマが始まった当初から目が離せませんでした。 このドラマの前にはウォーターボーイズやギャルサーなど多彩な演技を見せてくれて、女優としての演技力も徐々についてきましたよね。北川景子さんも大活躍だし、榮倉奈々さんは朝の連ドラのヒロインに抜擢されるし、セブンティーン SEVENTEENモデルたちはセブンティーン SEVENTEENを卒業した後も、大活躍ですね!
セブンティーン SEVENTEENモデル榮倉奈々の活躍
08年度前期に放送されるNHK朝の連続テレビ小説「瞳」のヒロインがセブンティーン SEVENTEENの専属モデルとして活躍した女優の榮倉奈々さんに決まったそうですね。1608人の応募者の中から、大女優への登竜門とも言われる「朝ドラ」の主役を射止めた榮倉奈々さん。
今度の「朝ドラ」は、ヒップホップダンサーを目指す20歳の瞳が、東京・月島に住む祖父とともに、里親として3人の子供たちと絆(きずな)を深めていく物語。7月上旬からダンスや演技のオーディションを重ね、3次選考に残った8人の中から榮倉奈々さんが選らばれたそうです。
昨年放送されたフジテレビの主演ドラマ「ダンドリ。〜Dance☆Drill〜」ではチアダンスで日本一を目指す高校生を演じ、25日公開の映画「阿波DANCE」では阿波おどりとヒップホップが融合したダンスに挑戦する高校生を演じている榮倉奈々さん。ダンスにかかわる役は3作目になるんですね。セブンティーン SEVENTEENの専属モデルから、歌手や女優を目指す人が増えてきています。榮倉奈々さんの活躍はそんな女の子たちのいいお見本になりますよね!
セブンティーン SEVENTEENモデルは女の子の夢
セブンティーン SEVENTEENモデルには現在、芸能界で活躍している人がたくさんいます。若者に大人気の榮倉奈々さんや、北川景子さんはセブンティーン SEVENTEENの専属モデルとして紙面を飾っていました。20歳近くなるとセブンティーン SEVENTEENモデルを「卒業」して、次のステップへとすすみます。モデルで活躍する人もいれば、女優になる人もいるし、歌手になる人もいますネ。
そういう意味では、セブンティーン SEVENTEENのモデルになるのには、何かしら人をひきつける豊かな才能や、持って生まれた抜群の容姿がある・・・ということなんでしょうね。毎年行われる「ミスセブンティーン SEVENTEEN」では5000名以上の応募の中からグランプリが選ばれ、セブンティーン SEVENTEENの専属モデルの地位を勝ち取ります。かなり狭き門ですよね。最終的に残った20人ほどは、雑誌やネットで人気投票をして、グランプリを選ぶようです。でも、そこまでくるとどの子もみんな可愛くてスタイルが良くて素敵なので、一体何を基準に選ぶのか不思議です。でもひとついえるのが、「顔」の小ささ、そして全体のバランスの良い女の子が選ばれているように思います。女の子に生まれた以上、セブンティーン SEVENTEENのモデルになるのは夢のひとつなのではないでしょうか。
セブンティーン SEVENTEENモデルは芸能界の金の卵!?
セブンティーン SEVENTEENの専属モデルのことを「STモ」といいます。
その「STモ」は、セブンティーン SEVENTEENを卒業した後、モデルやタレントとして活躍する人が多いんですよね。
人気モデルにもなると、引っ張りだこでカバーガールになったり、連載ページも持てたりするのだからタレント並み!
セブンティーン SEVENTEENの専属モデルを少し紹介してみたいと思います。
1980年代はまさにおニャン子クラブ全盛で、渡辺美奈代や斉藤満喜子、国生さゆりや工藤静香などがモデルとして活躍していました。
セブンティーン SEVENTEENグランプリとまでは行かなくても、松田聖子や高岡早紀
なども有名ですよね。セブンティーン SEVENTEENも2000年代に入ると、ミスセブンティーン SEVENTEENと呼ばれるようになって、人気モデル顔負けの面々が登場してきます。仲程仁美や徳澤直子、鈴木えみ、月本えり、関綾乃、木村カエラなどがかなり活躍していました。
最近活躍しているセブンティーン SEVENTEEN出身者といえば、石川亜沙美や浅見
れいな、大河内奈々子もセブンティーン SEVENTEEN出身ですね。現行のセブンティーン SEVENTEEN専属モデルとしては、赤谷奈緒子や荒木七菜香、大石参月や小林美穂がいます。北川景子や榮倉奈々などは、今売り出し中の女優さん。かなり光っています!
まさに、芸能界登竜門といったところでしょうか。
雑誌 セブンティーン SEVENTEENでお馴染みの集英社
s-woman.netとは?
「s-woman.net」は、雑誌 セブンティーン SEVENTEENでおなじみ、集英社の女性誌のホームページが集まったポータルサイトです。各誌サイトには、本誌との連動企画はもちろん、オリジナルのコンテンツが盛りだくさんで、ショッピングコーナーも充実しています。またトップページでは、インタビューやコラム、連載小説などをが毎日アップされています。
s-woman.net会員に登録すると、次のような様々な特典があります。
●メールマガジン
プレゼント情報など、お得な情報がつまったメールマガジンが配信されます。
●プレゼント企画への応募
様々な懸賞に、簡単に応募することができます。
プレゼント企画は、“PRESENTS チャンネル”にまとまっています。
●オリジナルグリーティングカード
イラストや写真の、おしゃれなオリジナルウェブカードを送れます。
●会員制掲示板
「non-no」「MAQUIA」の、会員制掲示板を利用することができる。
雑誌 セブンティーン SEVENTEENみんなの掲示板は、会員登録なしで利用できます。
その他、Webマイカレンダー・ルネ先生の毎日占い・s-woman.netスペシャルインタビューへの投稿など、色々な特典を上手に利用することができます。ぜひ、s-woman.netに登録して、集英社の女性誌を楽しんでみてくださいね!
雑誌セブンティーン SEVENTEENの表紙を飾ろう!
雑誌 セブンティーン SEVENTEENの表紙は 現時点での日本のローティーンの間で一番人気のある、頂点にたつ女の子が飾るものっていう感じになっていますよね。そんな雑誌 セブンティーン SEVENTEENの表紙を飾る女の子に注目してみると、古くは木村カエラさんもセブンティーン SEVENTEEN出身だし、池田あゆみさんは現在、池田カトリーナという名前に改名して、雑誌JJで活躍しています。最近では、榮倉奈々さんが表紙モデルを飾り、その後、CMや映画、テレビにと大活躍してますよね。鈴木えみさん、北川景子さんなども、もともとはこのセブンティーン SEVENTEENで活躍し、その後卒業して、今の活躍があるのは有名な話ですネ。榮倉奈々さんの後をついで、今表紙で活躍しているのが大石参月ちゃん。セブンティーン SEVENTEENの中心的存在になりつつありますネ。今後の活躍が楽しみな一人です。そんな芸能人の登竜門的な場所になりつつある雑誌セブンティーン SEVENTEEN。セブンティーン SEVENTEENのモデルになって、表紙を飾り、芸能界を目指そうとする子も、これから先、増えてくるのではないかな。
セブンティーン SEVENTEEN ティーン向け雑誌。
セブンティーン SEVENTEENは、集英社が発行する10代の少女のファッションに対象を絞ったファッション雑誌、情報誌です。誌名のセブンティーン SEVENTEENは「17」という意味ではなく、主な購読対象者の年齢「13(サーティーン)」から「19(ナインティーン)」の「7つのティーン」という意味だそうです。発行部数は約42万部(公称)であり女性ティーンズ雑誌の中では一番を誇っています。月2回刊の10代少女向けファッション雑誌、情報誌です。ライバル誌だったプチセブンの廃刊後、急速に売り上げを伸ばし、現在ではティーン誌売り上げトップを誇っています。
誌面に登場する専属モデルは「STモ」と呼ばれているそうですね。STモは一般公募のオーディション、ミス・セブンティーン SEVENTEENで選出されます。
一般公募といっても、全くの素人さんはほとんどなく、モデル事務所に所属する子がほとんどです。それ以外にも、モデル事務所からの編集部への売り込みで補充されることもあります。その一方、セブンティーン SEVENTEENは10代少女向け雑誌のため、20歳近くになったモデルは卒業というカタチをとります。セブンティーン SEVENTEENを卒業したモデル達は、引き続きモデルやタレントとして活躍する子も近年は特に多いです。
人気モデルは頻繁にカバーガールとなり、連載ページを担当することもあり、モデルとはいえ、ちょっとしたタレントのようです。